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ステーキ侍のスパークリングワインへのこだわり

豊田市のステーキ侍です。今回のこだわりはスパークリングワインへのこだわりをご紹介いたします。

当店では、スパークリングワインをバイザグラス(ひらたく言うとグラス売り)で提供しております。

 

個人的に一杯目、スパークリングワインで乾杯すると、とても気分がリッチになります。

見た目も綺麗で口に含むと舌の上でふわふわ溶けて口一杯にブドウの香りが広がります。

でも、ボトルで頼むとお腹いっぱいになっちゃうので、グラスで1、2杯がちょうどいいかなって思います。

海老や鮑食べるときは辛口白のが味が引き立つし、肉の時は当然、どっしりの赤飲みたいし。

 

栓を抜いたら一日しか持たないのでバイザグラスでスパークリングを売っているお店は少ないのですが、

近年、とても優秀なシャンパンストッパーが登場し、二日はいけます。

二日目の夜、「どうしよう・・・残っちゃったよ~仕方がないから飲むかぁ~」と言う大義名分のもと

僕がおいしく頂きます。でも最近は人気商品の為、1、2杯分余るかどうか・・・

もちろん、売り切りが一番うれしいです ちなみに当店のグラスワインの価格は全部600円(税込み)です。

一杯目、スパークリング、二杯目、白ワイン、三杯目、赤ワイン! 阪神のJFKみたいですね。

藤川選手の引退でふと思い出しました(笑)少し話がそれましたが

僕が侍でグラスワインを飲むなら、この必勝パターンですね。おすすめです。記念日にいかがでしょうか?

デートの時にもオススメです。

 

 

先日、知人より、なんで肉のこだわりから紹介せんの?との御指摘がございましたが、肉に対する想いやこだわりは

これまで、21年間、さんざん語りましたので、まだあまり語られていない部分をご紹介するべきと思い

肉のこだわりの話はしばらく封印します。肉の話が出てきたら、大将、ネタに困ってんなぁ~と思ってください  (笑)

 

 

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